こんにちは。

週刊誌のAERAが「仏教」をテーマに特集を組んでいましたので、拝読しました。

今後のお寺、お葬式のあり方を考える良い材料になりました。

経営的な視点でみると組織の存続が一番重要だと思います。

5年後すら読めないほどテクノロジーの進化は目覚しく、それに伴う社会変化も従来のシステムを飲み込み、最適化されていくことになります。

一般のユーザーからみると、世の中が最適化されることは便利になるということなので、
メリットが大きく、自然にそちらに流れるでしょう。

反対にユーザーに与える側は、常に「変化」を求められるようになります。
この「変化」が出来るかどうかが組織としての寿命を伸ばすことになりそうです。

てらのわ
http://teranowa.jp